2011年 04月 12日
韓国滞在記2
たいしたことではないのですが、旦那さんはどう見ても韓国人には見えないので、韓国語で話しかけられることはありませんが、私は本当によく韓国語で話しかけられました(前回の滞在ではアジュンマ(おばさん)に道を尋ねられたりしてました)
そして旦那さんが、お店の人に何か聞いたりすると「何であんたがいるのに通訳しないの?」的な視線を感じました。よく旦那さんが英語で聞いた質問に対して、私に韓国語で答えてくれるのですが、よく分からないし参った>_<
そうかと思えば、同じ日帰りツアーで参加したフィリピン人夫婦には「(最初見た時)フィリピン人かと思ったー!」と言われ、中華航空を利用すれば、必ず中国語で話しかけられ(隣にいた日本人夫婦には日本語で話してたのに!)。。。
まぁ、「アジア」な顔立ちなんでしょうね!きっと。
でも、一番大きく間違えられたのが、カナダバンクーバー留学時代の学校の下にあるメキシカン経営のカフェでメキシカンのお姉さんに顔をじーっと見られ「あなた、メキシコ人?」と聞かれたこと。
一緒にいた友人達も爆笑でした(笑)
その友人の1人に、今回再会してその時の話をしたら、まだ彼女も覚えていて、2人でまた笑っちゃいました。留学時代は時代で、英語できないとか課題が終わらないとか、色々思うところありましたが、こうして振り返ってみると、色々おもしろかったなぁ。







